1: ラ・パーマ(家) 2013/04/20(土) 20:27:23.32 ID:QBYUPlyLP BE:4348607279-PLT(12822) ポイント特典
炭水化物オンリーの「某どんぶり」がヤバい

今、巷の丼のお店でも人気がある、炭水化物×炭水化物の「某どんぶり」。
これを頻繁に食べていると、「うつになる」「キレやすくなる」という噂があるのをご存知だろうか。
ただの噂ならば良いのだが、どうやらそれを裏付けするデータも存在する模様。いったいどういうことなのか。

「某どんぶり」は炭水化物×炭水化物、これらを食べてお腹いっぱいになっている状態は、あからさまな炭水化物の取りすぎだというものだろう。
炭水化物は、体内で分解され、結果、ブドウ糖になる。これは砂糖とほとんど同じ。
つまり、ご飯やパン、焼きそばをガツガツと食べるということは、つまり、砂糖たっぷりのジュースをガブガブと飲んでいるのと違わぬ状態ということなのだ。

このような多量の糖分を摂取する食事が日常化した場合、消費者の健康被害は、肥満だメタボだといったものにとどまらないという。

多量の糖分が血糖値をグチャグチャにしてしまい、慢性的な疲労、気力低下、不安、いらいら、眠気、集中力低下、
物忘れ、めまい、発汗、震えなどといった、日常生活に支障をきたすような、酷い症状を引き起こすのだという。

大阪の犯罪率は炭水化物のせい?

とある心療内科の医師は言う。
(続く)
http://bucchinews.com/food/3168.html

5: ラ・パーマ(家) 2013/04/20(土) 20:28:23.55 ID:QBYUPlyLP
>>1の続き

「今、従来のうつの定義に収まらない『新型うつ』が日本中に蔓延しています。
この新型うつの特徴のひとつに、『過食』があります。患者が、
炭水化物や菓子類、ジュースなどの甘い飲料を過剰に摂取している例が非常に多いんですね。

中でも炭水化物の過剰摂取は、患者本人が不健康であると気付きづらい点でやっかいです。
甘いお菓子ばかり食べてれば、誰でも罪悪感が働きますが、炭水化物の過剰摂取が危険だという考えは、あまり一般的ではありません。
ラーメン、牛丼、スパゲティなんかの単品摂取は、メンタルに非常に悪い影響を与えることを、皆さんにもっと知ってもらう必要があります」

なるほど。

最近話題の某どんぶりのような炭水化物に偏ったメニューを常食することで、
やはり「うつになる」「キレやすくなる」。その噂には、それなりの裏付けがあるようだ。

そうなると気になるのは、炭水化物+炭水化物の殿堂であり、大阪人にとっては当たり前の
組み合わせだと言われている「お好み焼き+ご飯」や、「たこやき+ご飯」。
大阪の犯罪率があれなのは、もしかして、こういう食生活にも理由があるのかもしれない……なんて考えるのは、下種な勘ぐり。

くれぐれも偏見の元にするのはお控え願いたい。