Uberのタクシー配車サービスが青森で開始 大阪、名古屋、仙台に着いで国内4都市目

1: 名無しさん@涙目です。(やわらか銀行) [CR] 2019/03/20(水) 00:44:35.78 ID:oVNn7F/f0 BE:228348493-PLT(16000)
sssp://img.5ch.net/ico/nida.gif
配車アプリのサービス開始 青森市の成長タクシー
https://www.sankei.com/economy/news/190319/ecn1903190021-n1.html
Uber(ウーバー)アプリを使った配車サービス開始で記者会見する成田康太郎常務と
トム・ホワイトGM=19日、青森県庁(福田徳行撮影)
no title


米ウーバー・テクノロジーズと青森市の成長(なりちょう)タクシーは19日から、
青森県では初めてとなる「Uber」(ウーバー)アプリを使った配車サービスを始めた。
ボタンをタップするだけでタクシーを呼ぶことができ、配車のスマート化と利便性の向上が期待される。

配車サービスは同市発着のタクシーが対象。スマートフォンでUberのアプリを開いて行き先を入力すると、
乗車前に目的地までの料金や時間を確認することができる。
さらに、家族や友人とタクシーの移動状況を共有できるほか、到着予定時間を知らせることができる。

国内では大阪府、名古屋市、仙台市に次いで4カ所目。成長タクシーの登録車数は約140台。
県庁で記者会見した日本法人ウーバージャパンのトム・ホワイトモビリティ事業ゼネラルマネジャーは
「乗客が最高の乗車体験を得ることができる」と話し、成長タクシーの成田康太郎常務も
「タクシーを効率的に利用することで公共交通機関と連動してマイカーに頼らない枠組みを構築したい」と期待を寄せた。

この記事へのコメント

  • 名無しの乞食さん

    なぜ青森?
    2019年03月22日 09:39